■第十七、第十八、第十九経塚
分別功徳品第十七経塚
(ふんべつくどくほん)。
いろいろな分野からの功徳の方法を説くこと。
随喜功徳品第十八経塚
(づいきくどくほん)。
釈迦の入滅後も、法華経を聞いて喜び、それが世の人にも拡がって功徳となる。
法師功徳品第十九経塚
(ほうしくどくほん)。
法華経を読み説いた法師は、六根清浄 の功徳を得る。
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